qi

魔術でスマホをワイヤレス充電!? 魔法陣型 qi充電器で魔法を詠唱!

なんとも中二心くすぐる魔法陣型のqiワイヤレスチャージャー「Mini Magic Array Wireless Charger」は、qiが対応しているスマホであれば乗せるだけでLEDが彩かっこよく点灯し、中二心を満たしてくれる充電器だ。iPhoneであれば iPhone8/8 Plus以降に対応しているようだ。
おもしろ

昭和と平成の軌跡…伊香保 おもちゃと人形博物館でタイムトラベル!その1

「おもちゃと人形博物館」は、群馬県北群馬郡吉岡町上野田2145に在るアミューズメントパークで、昭和~平成にかけての懐かしい街並みやオモチャ、駄菓子やゲーム、電子機器や車、テディベアに車、お酒などなど…多ジャンルに渡り時代を感じさせるような様々なモノが展示されている。
おもしろ

令和元年初の復刻ゲームハードはセガの最強16-BIT メガドライブだ!

「メガドライブミニ 」は、オリジナルのメガドライブから55%ほど縮小された手の平サイズのゲームハードとなっている。ゲームタイトルは、セガのマスコットキャラクターでもお馴染みのソニックザヘッジホッグを始めとした、ファンからの高い人気を持つセガを含めたサードパーティータイトルが多数収録されているとのこと。
AI

AIやIoTがお手軽に実装できてしまう「obniz」は電子工作入門にも最適!

「obniz」は、専用クラウドにwi-fi経由で接続することができる、IoT開発に特化した開発ボード。いつでもobinizクラウドにアクセスできるため、WEB上を介してどこからでもハードウェアを操作することができる。専用APIを使用することで容易に機能が実装できるため、IoT開発入門に最適な開発ボードだ。
IoT

SF?アニメ?とうとうあの仮想現実が現実に… Microsoft 「HoloLens2」

「HoloLens2」は、まるでSFの世界の様なホログラムを実現できるグラス型デバイスで、Azureを介してホログラムを表示する機能「Remote Rendering」や、企業向けの「HoloLensカスタマイズプログラム」などを展開する。2019年中に日本を含めた様々な国で発売される予定だ。
おもしろ

乗って走れる電動スーツケース 「Airwheel SE3」 で旅行も出張も快適!

「Airwheel SE3」は、電動バイクのように乗って移動することができるスーツケースで、約3時間の充電で20kmもの距離を航続可能。 ハンドルとタイヤ部分は収納ができ、運び用のハンドルが備え付けられているため、普通のスーツケースとして使うこともできる。
おもしろ

世界最小でタフネスな「Unihertz Atom」がスマホ2台持ちに最適すぎた

Unihertz 「Atom」は、手の平サイズなのにも関わらず、 タフネス設計 防水 オクタコアプロセッサ Android 8.1 Oreo ユニバーサル4Gバンド 8M+ 16M デュアルカメラ 64Gストレージ 指紋認証 NFC 2000mAhバッテリーと、かなりハイスペックな作りとなっている。
IoT

コンセントも備えた大容量モバイルバッテリー「Monster」が凄すぎる!

「Monster」は、100,500mAh(372Wh)というその名の通りモンスター級の容量を持つポータブルバッテリー。100,500mAh(372Wh)というと、 iPhoneを38回充電することができる。USBソケットに加え、家庭用電源であるコンセントもついているため、アウトドアや、災害時の備えにも最適だ。
3Dプリンター

3Dプリンター買ったから変なモノ作る! その1

3Dプリンター、Arduino、raspberry piなどが誕生し、各々のパーソナリティやアイデンティティがフルスロットルな何かを具現化できる環境を、個人で比較的安易に用意できるようになった。そんな訳で、とうとう筆者も念願の3Dプリンターを手に入れたので、レビューを交えてロボット作りをしていきたいと思う。
おもしろ

マインクラフトで遊ぶと電子工作が学べる「Piper」って?

「Piper」は、ヒカキンや有野課長も遊んでいる大人気の サンドボックスゲーム 「マインクラフト」を、実際の電子回路をいじりながら遊ぶ作りになっているため、遊べば遊ぶほど電子工作が学べてしまうという一石二鳥の電子工作キットとなっている。
おもしろ

ファミコンとNESが遊べる!?「RETRO CHAMP」がたまらない件

「RETRO CHAMP」は、 NESとファミコンのカセットを本体に挿して実際にゲームを遊ぶことができるポータブルゲーム機。画面はフルカラー7インチ液晶を備えている。連続稼働時間は、フル充電でおよそ3時間~5時間とのこと。HDMIケーブルでTVと繋ぐことで大画面でも遊ぶことができる。
おもしろ

ゲームボーイみたいなガジェット「Arduboy」で遊んでみた

「Arduboy(アルデュボーイ)」Arduinoベースで作られた小型ゲーム機で、 オープンソースのゲーム開発・共有プラットフォームとなっている。 高輝度白黒OLEDディスプレイ を採用しているため、レトロチックながらも綺麗な描画且つ暗闇でも楽しめる。
おもしろ

バーテンダーまでマシン化!?家に居ながらBar気分なカクテルメーカーが「Keurig」から発売

「Drinkworks Home Bar by Keurig 」は、家でも簡単にカクテルが楽しめるカクテルマシン。使い方はとても簡単で、専用のカクテルポッドと水、または炭酸水をセットして、あとはマシンに任せるだけ。あとは一分ほど待てば、美味しい美しいカクテルのできあがりだ。
Kickstarter

冬の寒さ対策の救世主 ヒーター機能付きシャツ「Flare」

「Flare」は、腹部に1つ、背部に2つのカーボンファイバーヒーターが付いているシャツで、付属のバッテリーで駆動し、シャツについたボタンで3段階の暖かさ調整ができる。暖かさはバッテリーフル充電の状態で、高温設定では2時間、中温設定では3.5時間、低温設定では5時間持続する。
おもしろ

サラリーマンならドコモ「カードケータイ」をスマートに使いこなせ!

ドコモ 「カードケータイ」は、名刺サイズの超小型スマートフォンで、「VoLTE」「SMS」「Wi-Fiテザリング」「WEBブラウジング」に対応している。ディスプレイは、電子ペーパー(E Ink)2.8インチ、解像度は600 x 480。入力はタッチ方式を採用している。
おもしろ

スマホがゲームボーイになっちゃうガジェット 「Smart Boy」

スマートボーイは、2015年にエイプリルフールのネタとして発表されたモノだが、反響が大きかったため実際に開発された。USB Type-Cでスマホとスマートボーイを接続し、実際のゲームボーイのように、ソフトを入れて遊ぶことができる。対応ソフトはゲームボーイとゲームボーイカラーだ。
IoT

レトロゲーの復刻版が相次ぐ中、あの「PONG」がテーブルゲームで登場

「TABLE PONG」は、コーヒーテーブルの表面がそのままゲーム画面になっており、対面で座った者同士が「PONG」で対戦できるようになっている。驚きなのが、ゲーム画面は液晶とかではなく、マグネットとモーターで物理的に物体を動かしているという粋な機構を採用しているため、より直感的に遊ぶことができる。
IoT

耳かきですらWi-Fi対応!?「スマホでWiFi耳かきスコープ」で快適耳かき

スマホの画面に自分の耳穴の映像が!「スマホでWiFi耳かきスコープ」で残すことなく耳掃除! ...
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