据え置き型ゲームハード

おもしろ

令和元年初の復刻ゲームハードはセガの最強16-BIT メガドライブだ!

「メガドライブミニ 」は、オリジナルのメガドライブから55%ほど縮小された手の平サイズのゲームハードとなっている。ゲームタイトルは、セガのマスコットキャラクターでもお馴染みのソニックザヘッジホッグを始めとした、ファンからの高い人気を持つセガを含めたサードパーティータイトルが多数収録されているとのこと。
おもしろ

ファミコンとNESが遊べる!?「RETRO CHAMP」がたまらない件

「RETRO CHAMP」は、 NESとファミコンのカセットを本体に挿して実際にゲームを遊ぶことができるポータブルゲーム機。画面はフルカラー7インチ液晶を備えている。連続稼働時間は、フル充電でおよそ3時間~5時間とのこと。HDMIケーブルでTVと繋ぐことで大画面でも遊ぶことができる。
IoT

レトロゲーの復刻版が相次ぐ中、あの「PONG」がテーブルゲームで登場

「TABLE PONG」は、コーヒーテーブルの表面がそのままゲーム画面になっており、対面で座った者同士が「PONG」で対戦できるようになっている。驚きなのが、ゲーム画面は液晶とかではなく、マグネットとモーターで物理的に物体を動かしているという粋な機構を採用しているため、より直感的に遊ぶことができる。
おもしろ

少年の夢がつまったミニレトロゲーム機「ミニファミコン 週刊少年ジャンプ版」

過去に発売された任天堂製のゲームハードを手の平サイズまで小型化し、ゲームタイトルを複数収録して復刻させた製品「ニンテンドークラシックミニ」シリーズの第一弾であるミニファミコンと、週刊少年ジャンプがコラボした製品。 コラボということもあり、収録ゲームタイトルは全て少年ジャンプで連載された漫画のゲームという、コアなファンにはたまらないゲーム機だ。
おもしろ

ゲーマー必見!レトロゲームが沢山詰まったミニ筐体 SNK「NEOGEO mini」

「NEOGEO mini」は、SNKブランドの40周年記念で発表されたNEOGEO製アーケード筐体を小型化したガジェットで、40タイトルのゲームが収録されており、小型なのにも関わらず3.5インチ液晶で実際にプレイすることができる。現在様々なレトロゲームハードが復刻されているが、どれもディスプレイにつなげて使用するのに対し、この「NEOGEO mini」は、単体でゲームをプレイできるというマニア心くすぐりまくりのアイテムだ。
おもしろ

Appleとバンダイが共同開発したのに世界一売れなかったゲーム機「Pippin @」

「Pippin @」は、初めてインターネットに接続できるモデムを標準で搭載したマルチメディアゲームハードだ。メディアはCD-ROMドライブを搭載。pippinOSというMac OSと互換性を持っているOSが搭載されていて、Pippin@用ゲームの他にMacintosh用ゲームも遊べる仕様になっていた。
ゲーム

手の平サイズのスーパーファミコン | ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン(SNES)

本機には、『F-ZERO』や『ファイナルファンタジーVI』『スーパーマリオカート』といった名作タイトルが収録されいる。付属するコントローラーは、懐かしのスーファミコントローラーだ。協力や対戦プレイも楽しめるらしいので、久しぶりに当時の仲間と集まって遊ぶのも良いかもしれない。
おもしろ

ドリームキャスト一体型TV!? セガ「CX-1」

一世を風靡したゲーム機「セガサターン」の次世代機として、株式会社セガの社運を賭けて開発され、1998年11月27日に日本国内で発売された。 この可愛い渦巻ロゴがプリントされた、白くて四角いドリームキャストは、最大の特徴として、インターネット通信用のアナログモデムを標準搭載した点が挙げられる。
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