プログラミング

AI

AIやIoTがお手軽に実装できてしまう「obniz」は電子工作入門にも最適!

「obniz」は、専用クラウドにwi-fi経由で接続することができる、IoT開発に特化した開発ボード。いつでもobinizクラウドにアクセスできるため、WEB上を介してどこからでもハードウェアを操作することができる。専用APIを使用することで容易に機能が実装できるため、IoT開発入門に最適な開発ボードだ。
3Dプリンター

3Dプリンター買ったから変なモノ作る! その1

3Dプリンター、Arduino、raspberry piなどが誕生し、各々のパーソナリティやアイデンティティがフルスロットルな何かを具現化できる環境を、個人で比較的安易に用意できるようになった。そんな訳で、とうとう筆者も念願の3Dプリンターを手に入れたので、レビューを交えてロボット作りをしていきたいと思う。
おもしろ

マインクラフトで遊ぶと電子工作が学べる「Piper」って?

「Piper」は、ヒカキンや有野課長も遊んでいる大人気の サンドボックスゲーム 「マインクラフト」を、実際の電子回路をいじりながら遊ぶ作りになっているため、遊べば遊ぶほど電子工作が学べてしまうという一石二鳥の電子工作キットとなっている。
おもしろ

ゲームボーイみたいなガジェット「Arduboy」で遊んでみた

「Arduboy(アルデュボーイ)」Arduinoベースで作られた小型ゲーム機で、 オープンソースのゲーム開発・共有プラットフォームとなっている。 高輝度白黒OLEDディスプレイ を採用しているため、レトロチックながらも綺麗な描画且つ暗闇でも楽しめる。
おもしろ

スマホがゲームボーイになっちゃうガジェット 「Smart Boy」

スマートボーイは、2015年にエイプリルフールのネタとして発表されたモノだが、反響が大きかったため実際に開発された。USB Type-Cでスマホとスマートボーイを接続し、実際のゲームボーイのように、ソフトを入れて遊ぶことができる。対応ソフトはゲームボーイとゲームボーイカラーだ。
IoT

遊んで学べる子供向けロボット 「Vortex」

この「Vortex」は、AndroidやiOSをの専用アプリを通してゲームや、プログラミングで動きを変えることができる。いろいろと試行錯誤するなかで、モノがどのように動くか仕組みを学び、問題を解決する能力が培える。また、仲間と協力し、励ましあい、共有することでコミュニケーション能力も培うことができる。
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