携帯ゲーム機

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マインクラフトで遊ぶと電子工作が学べる「Piper」って?

「Piper」は、ヒカキンや有野課長も遊んでいる大人気の サンドボックスゲーム 「マインクラフト」を、実際の電子回路をいじりながら遊ぶ作りになっているため、遊べば遊ぶほど電子工作が学べてしまうという一石二鳥の電子工作キットとなっている。
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ファミコンとNESが遊べる!?「RETRO CHAMP」がたまらない件

「RETRO CHAMP」は、 NESとファミコンのカセットを本体に挿して実際にゲームを遊ぶことができるポータブルゲーム機。画面はフルカラー7インチ液晶を備えている。連続稼働時間は、フル充電でおよそ3時間~5時間とのこと。HDMIケーブルでTVと繋ぐことで大画面でも遊ぶことができる。
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ゲームボーイみたいなガジェット「Arduboy」で遊んでみた

「Arduboy(アルデュボーイ)」Arduinoベースで作られた小型ゲーム機で、 オープンソースのゲーム開発・共有プラットフォームとなっている。 高輝度白黒OLEDディスプレイ を採用しているため、レトロチックながらも綺麗な描画且つ暗闇でも楽しめる。
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少年の夢がつまったミニレトロゲーム機「ミニファミコン 週刊少年ジャンプ版」

過去に発売された任天堂製のゲームハードを手の平サイズまで小型化し、ゲームタイトルを複数収録して復刻させた製品「ニンテンドークラシックミニ」シリーズの第一弾であるミニファミコンと、週刊少年ジャンプがコラボした製品。 コラボということもあり、収録ゲームタイトルは全て少年ジャンプで連載された漫画のゲームという、コアなファンにはたまらないゲーム機だ。
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ゲーマー必見!レトロゲームが沢山詰まったミニ筐体 SNK「NEOGEO mini」

「NEOGEO mini」は、SNKブランドの40周年記念で発表されたNEOGEO製アーケード筐体を小型化したガジェットで、40タイトルのゲームが収録されており、小型なのにも関わらず3.5インチ液晶で実際にプレイすることができる。現在様々なレトロゲームハードが復刻されているが、どれもディスプレイにつなげて使用するのに対し、この「NEOGEO mini」は、単体でゲームをプレイできるというマニア心くすぐりまくりのアイテムだ。
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超激レアな伝説の携帯ゲーム機 Atari 「Lynx」が凄すぎた…

Atari「Lynx」は、アタリコープ社が1989年に発売した携帯ゲーム機で、日本での販売価格は29,800円。バックライト搭載の4,096色カラー液晶に、スプライトの拡大縮小回転のハードウェア処理、通信ケーブルを用いた8人同時参加プレーをサポートするなど、当時の携帯ゲーム機としては驚異的な性能を持っていた。
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スーパーファミコン ポータブル! 「SupaBoy S」

SupaBoy Sは、スーファミカセットを本体に差し込みスイッチを入れることによって、4.3インチの液晶画面にゲーム画面が表示され、実際にプレイすることができる。TV出力もでき、SFCコントローラーを2つ接続できるため、通常のスーパーファミコンのような使い方もできる。フル充電で連続稼働時間は10時間。
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携帯電話かつゲーム機!? オーパーツ的電子機器 ノキア 「N-Gage」

魔法のiランドや前略プロフィールなど、この記事を見ている人の中にも利用した方もいるだろう。 そんな携帯電話黎明期に突飛なハイスペックマシンを出している会社があった。その名も「ノキア」。 今回はこのノキアが出した携帯ゲーム機兼携帯電話、今でいうスマホの様な「N-Gage」を紹介したいと思う。
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ゲームキューブがポータブルに!? 「The Envision」

携帯できるゲームキューブ!?世の中には素晴らしいスーパーハッカーが居る。そんな有氏たちはレトロゲームをこよなく愛す。かつて大人気だったゲームキューブも最早レトロゲームの域に達してしまった。そんなゲームキューブを携帯ゲーム機にしてしまった素晴らしい人間がいた!
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