おもちゃ

おもしろ

昭和と平成の軌跡…伊香保 おもちゃと人形博物館でタイムトラベル!その1

「おもちゃと人形博物館」は、群馬県北群馬郡吉岡町上野田2145に在るアミューズメントパークで、昭和~平成にかけての懐かしい街並みやオモチャ、駄菓子やゲーム、電子機器や車、テディベアに車、お酒などなど…多ジャンルに渡り時代を感じさせるような様々なモノが展示されている。
3Dプリンター

3Dプリンター買ったから変なモノ作る! その1

3Dプリンター、Arduino、raspberry piなどが誕生し、各々のパーソナリティやアイデンティティがフルスロットルな何かを具現化できる環境を、個人で比較的安易に用意できるようになった。そんな訳で、とうとう筆者も念願の3Dプリンターを手に入れたので、レビューを交えてロボット作りをしていきたいと思う。
おもしろ

マインクラフトで遊ぶと電子工作が学べる「Piper」って?

「Piper」は、ヒカキンや有野課長も遊んでいる大人気の サンドボックスゲーム 「マインクラフト」を、実際の電子回路をいじりながら遊ぶ作りになっているため、遊べば遊ぶほど電子工作が学べてしまうという一石二鳥の電子工作キットとなっている。
おもしろ

旨い安い健康でお馴染みの納豆が「究極のNTO 」で完成を遂げる!?

この如何にも臭そうな「究極のNTO 」は、撹拌機に納豆を入れ、ハンドルを回すことで倍速の撹拌力で混ぜることができる。約304回転回すと醤油扉が開き、醤油を入れる。それからさらに約120回転回すと、再度醤油扉が開き、美食家 魯山人の愛した究極の納豆が完成する。
おもしろ

弾は紙幣!?成金ご用達の銃 シュプリーム 「マネーガンキャッシュ キャノン」

製造元の国がアメリカということもありドル札用に作られているものの、千円札であれば応用可能とのこと。一万円札は大きすぎて使用不可というところが悔やまれるが、そもそもそんなに沢山一万円札を持っている人も少ないと思うのでまあその辺はご愛敬だろう。
おもしろ

インスタ映え間違いなし!公道が走れる小さな電動バイク「Cute-mL 」

「Cute-mL」は、家庭用100V電源で充電可能な小型折りたたみ式電動バイク。フル充電で約3〜5時間の連続運転ができるとのこと。道路運送車両法に準拠しているので、公道を走ることもできる。最高速度は30km/h(公道走行時15km/h)。USBポートも付いているので、スマホの充電もできちゃうぞ。
おつまみサーバー

ダースベーダーの口からおつまみが出るヤバイ アイテム「STAR WARS おつまみサーバー」

「STAR WARS おつまみサーバー」は、マスクの口部分に手を差し出すと、劇中で有名なセリフ(「I'm your father.」など)を発声し、中に補填した柿の種を一口分ほど手の平に出してくれるというシュールなアイテムだ。パーティーモードが搭載されているので、複数人でゲーム感覚で楽しむこともできるぞ。
IoT

紙飛行機がラジコンに変身!操作はスマホで! 「power up 3.0」

このpower up 3.0は、自分の好きな用紙を使って紙飛行機を作り、その紙飛行機の先端にクリップになっているpower up 3.0を装着すれば、スマホのアプリで操作が可能な飛行機ラジコンへと変身してしまうという夢の詰まった逸品だ。
IoT

移動も楽々!?近未来な電動ローラスケート「RocketSkates」

このRocketSkatesは、片足にブラシレスモーター駆動の2つのホイールが付いており、バッテリーはリチウムイオンバッテリーが内臓されている。スマートフォンの専用アプリを使用することで、バッテリー残量、走行距離、スピードが確認でき、走行モードの選択、ゲーム、SNSのなどの機能もあるようだ。
おもちゃ

電子回路も学べる電子パズル 学研「電子ブロック EX-150」

キュボロ欲しいけど高いし、買うまでに時間がかかる・・・なんて思っている人に今回紹介したいのが、そこそこのお値段で省スペースで論理的思考を鍛えられる玩具 学研「電子ブロック EX-150」だ。
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