KICKSTARTER

Kickstarter

冬の寒さ対策の救世主 ヒーター機能付きシャツ「Flare」

「Flare」は、腹部に1つ、背部に2つのカーボンファイバーヒーターが付いているシャツで、付属のバッテリーで駆動し、シャツについたボタンで3段階の暖かさ調整ができる。暖かさはバッテリーフル充電の状態で、高温設定では2時間、中温設定では3.5時間、低温設定では5時間持続する。
IoT

レトロゲーの復刻版が相次ぐ中、あの「PONG」がテーブルゲームで登場

「TABLE PONG」は、コーヒーテーブルの表面がそのままゲーム画面になっており、対面で座った者同士が「PONG」で対戦できるようになっている。驚きなのが、ゲーム画面は液晶とかではなく、マグネットとモーターで物理的に物体を動かしているという粋な機構を採用しているため、より直感的に遊ぶことができる。
DTM

これ一台で作曲OK ポータブルDTMマシン 「KDJ-ONE」がカッコイイ

「KDJ-ONE」は、手の平サイズの大きさのデバイスの中に、シーケンサーや鍵盤によるリアル演奏や、エフェクトやフィルターなどあらゆるDTM機能が凝縮されたポータブルDTMマシン。1回のフル充電で最大約10時間の連続使用ができるので、屋外でも室内でも好きな時に十分な時間作曲を楽しむことができる。
IoT

家庭の電気使用状況が事細かに分かるエネルギートラッカー「Glow」

このたまごのようなかわいい「Glow」は、電気メーターボックスの外側にワイヤレス磁気抵抗センサーを設置するだけで、現在の電気使用量を測定できてしまうというかなり簡単仕様になっている。センサーから取得したデータはGlow本体に送られ、上部のライトが使用量に応じて緑や赤に変わる。
3Dプリンター

スマホがあれば使えちゃう超小型3Dプリンター 「OLO」

この「OLO」は、スマホの画面のライトを使用し、物体を3Dプリントするというビックリ発想3Dプリンターだ。フライトモードにしたスマホの上にカバーをかぶせ、その上から器を乗せて、その中にインクを流しこみ、蓋をしてアプリをスタートさせる。そうするとプリントが始まり、しばらくすると器の中に製品が造られる。
Kickstarter

組み立て簡単!プログラミングが勉強できる超小型PC 「KANO」

「KANO」は、1セットに同梱された様々なパーツを組みたてることによって、すぐにプログラミング開発ができる小型PCが完成する。ただし、ディスプレイは同梱しないため、HDMI対応のディスプレイを一つ用意しておく必要がある。
IoT

オリジナルの家庭用電源が作れる! | 「Swidget」

以前紹介した「USB静音電動うちわ」や「Oittm蚊取り器」なども含め、最近USB電源供給がメジャーになってきている。 だが、使うときはモバイルバッテリーなどに繋いだり、家庭用電源にアダプターを介したりしなければならないといったことから、まだまだ家庭で使うには少しだ不便だ。そんな中、今回KICKSTARTERからとても便利そうなモノを発見した。その名も「Swidget」だ。
IoT

庭を綺麗にしてくれるかわいいロボット | 「Tertill」

雑草がまだ短い時期に取ってしまえば問題はないのだが、いかんせんこの灼熱の中の草むしりはかなり疲れるうえ、命の危険性すらある。 こんな面倒くさくて危険な草むしりだが、なんとソーラーの力で自動的に延々とむしりまくってくれるロボットが KICKSTARTER から現れた。その名も「Tertill」だ!
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